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群ようこ

暇つぶしに、ここにきて読書をたま~にしている潜水婦。
ミンピ・トランベンにあった日本語の本で軽く読めそうなものは数点のみ。
たまたま見つけたのが作家「群ようこ」のエッセー。

日本にいた頃は、読書などしていなかった。
小さいころは本ばっかり呼んでいる子供だったが、高校受験のために学校で
小論文用の読書と作文を強いられてから嫌気がさして止めてしまった。

この群ようこさんは潜水婦とどこかしら感性が似ていると感じた。
文体もおもしろくて、一気に読み終わってしまった。
その後ミンピ・ムンジャンガンのライブラリーのお掃除を手伝った時、
群ようこ氏の古い単行本を1冊見つけて借りてきた。
これも1日で全部読み切ってしまった。

日本に帰ったら、図書館で探して他の作品も読んでみたいと思っている。

一方、他にも借りてきた資格関係の本は数ページ読んだら爆睡して中身は全く覚えてない。
この差は歴然であった。
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